高校入試·大学入試の英文を使用し,読解トレーニングを行うサービスです。 ユーザーが不明な部分だけ,語彙や文法の解説をピンポイントで参照できます。
🔗読解トレ   🔗英単語アプリ





高校入試の英文は中2夏休みから,大学入試の英文は高校1年の4月から学習できます。

常に音声のスピードで読解し,初読で6~8割の理解を目指します。英文の意味・語彙・文法の確認は,初読後に行います。


1.リーディング

レベルに合わせて,サポートを表示。レベルの向上とともに,サポートを減らしていきます。

Guide 1

2.リスニング

レベルに合わせて,スクリプトの一部を表示。レベルの向上とともに,表示部分を減らしていきます。

Guide 2


【指導要領との関連】

「使える英語」を重視し,早期から生(なま)の英語に触れることが求められています。 これを実現する方法として,指導要領では「多くの支援」がキーワードになっており, 要約版の4ページ だけでも48回出現し,「使用される語句や文,情報量などにおいて,多くの支援を活用」した学習が必要とされます。



実用の中で 語彙も文法も学ぶ...

文科省は 実用中心の学習を推進しており,この実現には,分からない単語や文法をすぐに確認できるシステムが必要です。
当サービスでは,デジタルを活用し,読解トレーニングと語彙·文法学習を連携させました。





※当サービスは,文科省指導要領,および,最新の第二言語習得研究(SLA)に沿って作成されています。

資料のダウンロード(ワード版)
職員会議などでの検討にご利用ください。内容は当ページと同一ですが,少し簡略しています。QRコードが埋め込まれており,タブレットやスマホから デジタル教材を直接確認できます。

当教材に 導入マニュアル·操作マニュアルはありません。タップするだけで 直感的に操作できます。